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国家生存戦略研究会 平成30年12月講演会

日本の終戦時、原爆実験成功を再検討する

 各位 秋も深まってきましたが、お変わりなくご活躍のことと存じます。次回は、田中英道先生に「日本の終戦時、原爆実験成功を再検討する」と題してお話しいただきます。実験成功が事実とすれば、日本の核不拡散条約上の地位が核保有資格国に変わります。新資料に基づきその真偽を追求します。是非ご参加下さい。

国家生存戦略研究会会長 矢野義昭

【テーマ、主要内容、日時、講師、会場、参加費】

[テーマ]: 「日本の終戦時、原爆実験成功を再検討する」 

[日 時]: 平成30年12月3日(月)受付開始18:15 講演会18:30~21:00

[講 師]:  田中 英道 氏

[会 場]: 文京シビックホール 第1会議室(学習室と異なります)

[参加費]: 2,000円

[定 員]: 60名

 (着席は当日入場順です。参加者多数の場合、立ち見となる可能性があることをご了承ください)

【申し込み】

・こちらからどうぞ → こくちーず

【アクセス】
 
東京メトロ丸ノ内線・南北線 「後楽園駅」5番出口直結
 
都営地下鉄三田線・大江戸線 「春日駅」シビックセンター連絡口直結

【講師紹介】田中 英道 氏

 【講師略歴】

 1942年生まれ。歴史家、美術史家。ストラスブール大学Phd. 東北大学名誉教授、ローマ、ボローニャ大学客員教授。主な著書に、『日本美術全史』(講談社)、『日本の歴史』(育鵬社)、『レオナルド・ダ・ヴィンチ』(講談社)、いずれも欧語版、『芸術国家日本のかがやき』『高天原は関東にあった』『日本の起源は日高見国にあった』『天孫降臨とは何であったのか』(勉誠出版)他多数。」

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